新月・満月・日経平均の関係
市場予測の手段は、ファンダメンタルズ分析、統計分析、定量分析、クオンツ分析など多種多様である。そのなかでアストロロジー(占星術)と言うと、いかにも非科学的であるが、金融先進国の欧米では規模は小さいが占星術だけで運用するファンドも存在する。信じる信じないは個人の自由であり、私は否定も肯定もしません。金融の世界は結果が全てです。
ここではもっともポピュラーな月と株価の関係をグラフにしてみました。
| 2026年 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 満月 | 3日 | 2日 | 3日 | 2日 | 2・31日 | 30日 |
| 新月 | 19日 | 17日 | 19日 | 17日 | 17日 | 15日 |
| 2026年 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 満月 | 29日 | 28日 | 27日 | 26日 | 24日 | 24日 |
| 新月 | 14日 | 13日 | 11日 | 11日 | 9日 | 9日 |
新月・満月の日が休日の場合(土曜日⇒金曜日、日曜日⇒月曜日)にシグナルを出してあります。
2015年度 新月・満月と日経平均チャート

2014年度 新月・満月と日経平均チャート

2013年度 新月・満月と日経平均チャート

2012年度 新月・満月と日経平均チャート 2012年は6月4日の大底が満月、株価反転のきっかけとなった11月14日の衆議院解散発言が新月、大納会の年初来高値が満月で一致した。

2011年度 新月・満月と日経平均チャート

2010年度 新月・満月と日経平均チャート

2009年度 新月・満月と日経平均チャート

2004年~2008年のデータはこちらに移動しました。→アストロロジー月と株価(古い年代のデータ)