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2026年6月30日 火曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 70,062.32 | +594.21 | +0.86% |
| TOPIX | 3,994.76 | +12.76 | +0.32% |
米国株は、ダウ・ナスダックとも反発。直近下落していた人工知能(AI)関連や半導体銘柄を買い戻す動きが広がった。ダウは約2週間ぶりに最高値を更新した。
日経平均は続伸。米国市場で人工知能(AI)・半導体株が買われた流れを受け、東京市場でも指数寄与度の大きい人工知能(AI)・半導体株が買われ指数を押し上げた。ただ、高値警戒感も根強く、利益確定売りが上値を抑えた。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月29日 月曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,468.11 | +107.23 | +0.15% |
| TOPIX | 3,982.00 | +18.64 | +0.47% |
週末の米国株は、ダウは反落、ナスダックは5日続落。ダウは上昇する場面もあったが、人工知能(AI)関連や半導体銘柄に売りが出たことでプラス圏を維持できなかった。
日経平均は反発。週末の米国市場でハイテク株が売られた流れを受け、東京市場でも指数寄与度の大きい人工知能(AI)・半導体株が売られ、日経平均の下げ幅は一時1300円を超える場面もあった。ただ、韓国政府が午後にサムスン電子とSKハイニックスへの巨額投資計画を正式に公表したことで、先物主導で急速に下げ渋り、大引けにかけプラスに転換した。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月26日 金曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,360.88 | -3005.46 | -4.15% |
| TOPIX | 3,963.36 | -53.11 | -1.32% |
米国株は、ダウは続伸、ナスダックは4日続落。人工知能(AI)関連銘柄が買われ、ダウの上げ幅は800ドルを超える場面もあったが、午後になると原油先物相場が上昇したこともあり伸び悩んだ。
日経平均は反落。前日の米国市場でマイクロン・テクノロジーは急騰したものの、ナスダックは4日続落で戻ってきたことを受け、東京市場でも指数寄与度の大きい人工知能(AI)・半導体株が売られ、昨日の上昇分をほぼ吐き出す展開となった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月25日 木曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 72,366.34 | +3191.37 | +4.61% |
| TOPIX | 4,016.47 | +52.71 | +1.33% |
米国株は、ダウは反発、ナスダックは3日続落。原油先物価格が一時69ドル台まで下落したことで、ダウは買いが優勢となった。ただ、ハイテク株に売りが継続したため、ダウの上値は限られた。
日経平均は反発。米国株はまちまちで戻ってきたが、原油先物相場の下落や、米マイクロン・テクノロジーが時間外取引で急伸した流れを受け、東京市場でも人工知能(AI)・半導体関連株を中心に幅広い銘柄が買われた。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月24日 水曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,174.97 | -613.41 | -0.88% |
| TOPIX | 3,963.76 | -26.62 | -0.67% |
米国株は、ダウは反落、ナスダックは続落。これまで相場をけん引してきたAI関連銘柄に売りが出てナスダックは続落。一方、ディフェンシブ株などには買いが入り、ダウの下値は堅かった。
日経平均は続落。米国市場でハイテク株が売られた流れを受け、東京市場でも人工知能(AI)・半導体関連の一角が売られた。日経平均の下げ幅は一時1,300円を超える場面もあったが、大きく下げたとことでは押し目買いも入り下げ渋った。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月23日 火曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,788.38 | -2565.58 | -3.55% |
| TOPIX | 3,990.38 | -104.67 | -2.56% |
米国株は、ダウは続伸、ナスダックは反落。米国とイランの交渉が進展しているとの見方からダウは続伸となったが、主力ハイテク株の一角に売りが出て、ナスダックは反落となった。
日経平均は反落。朝方はプラス圏で始まったが、前日までの8営業日で日経平均は8174円も上昇していた反動もあり、その後は利益確定売りが優勢となった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月22日 月曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 72,353.96 | +1103.90 | +1.55% |
| TOPIX | 4,095.05 | +50.09 | +1.24% |
米国市場は、ジューンティーンスの祝日のため休場。
日経平均は8日続伸。米国市場が休場で手掛かり材料に欠ける中、相場の過熱感から朝方は売りが先行したものの、AI(人工知能)関連銘柄が牽引する形ですぐに切り返し、連日で史上最高値を更新した。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月19日 金曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 71,250.06 | +196.57 | +0.28% |
| TOPIX | 4,044.96 | -23.22 | -0.57% |
米国株は、ダウ・ナスダックとも反発、米国とイランの戦闘終結に向けた合意を受け、原油価格が下落したことが引き続き追い風となっている。
日経平均は7日続伸。米国市場でハイテク株が買われた流れを受け買いが先行。日経平均は72,000円近くまで上昇した後は、利益確定売りに押され、後場はマイナスになる場面もあったが、大引けにかけ再び買われ連日で最高値を更新した。
本日の取引:なし
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2026年6月18日 木曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 71,053.49 | +1151.24 | +1.65% |
| TOPIX | 4,068.18 | +54.95 | +1.37% |
米国株は、ダウは反落、ナスダックは続落。FOMCは市場の予想通り政策金利を4会合連続での据え置きとなった。新議長のウォーシュ氏は記者会見で「物価の安定の実現」を強調した。想定ほど金融緩和に前向きではないと受け止められ売りが優勢となった。
日経平均は6日続伸。FOMCを無難通過し安心感が広がったことや、米国とイランが戦闘終結に向けた覚書の内容を公表し中東情勢に対する懸念がさらに後退したことが好感された。日経平均は連日で最高値を更新し、初めて7万円の大台となった。
本日の取引:なし
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2026年6月17日 水曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,902.25 | +497.75 | +0.72% |
| TOPIX | 4,013.23 | +22.09 | +0.55% |
米国株は、ダウは4日続伸、ナスダックは反落。米国とイランの戦闘終結の合意を受けた原油価格の下落を受け、景気敏感株や消費関連株に中心に買いが優勢となった。
日経平均は5日続伸。米国株はまちまちで戻ってきたが、朝方は相場の過熱感から利益確定売りが優勢となった。ただ、売りが一巡すると、人工知能(AI)・半導体株が再び騰勢を強め、日経平均は3日連続で最高値を更新した。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月16日 火曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,404.50 | +87.00 | +0.13% |
| TOPIX | 3,991.14 | -8.46 | -0.21% |
米国株は、ダウ・ナスダックとも3日続伸。米国とイランが戦闘終結で正式に合意したことを受け、原油先物価格が下落し買い安心感が広がった。
日経平均は4日続伸。前日の大幅高を受け前場は方向感のない展開だった。昼に日銀の金融政策決定会合で、政策金利である無担保コールレート翌日物の誘導目標を0.75%程度から1.0%程度に引き上げらた。一部で0.5%の大幅利上げ観測もあったので、後場は日経平均が一時70,000円を超える場面もあった。
本日の取引:なし
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2026年6月15日 月曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 69,317.50 | +3297.46 | +4.99% |
| TOPIX | 3,999.60 | +117.64 | +3.03% |
週末の米国株は、ダウ・ナスダックとも続伸。トランプ大統領が、週末にもイランとの合意文書に署名する可能性があるとの考えを示したことで買いが優勢となった。また、スペースXの上場初日の取引が好調だったことも好感された。
日経平均は3日続伸。米国とイランが戦闘終結の覚書で合意したと伝わったことや、スペースXの新規株式公開(IPO)が好調だったことを受け、人工知能(AI)・半導体関連を中心に買いが優勢となった。日経平均は3日につけた史上最高値を更新した。それにしてもイランとの戦闘終結は少なくとも20回ぐらい織り込んで上昇してきましたが、それでもこれだけ上がってしまうのが今の相場なんですね。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月12日 金曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 66,020.04 | +1802.77 | +2.81% |
| TOPIX | 3,881.96 | +51.61 | +1.35% |
米国株は、ダウ・ナスダックとも反発。トランプ大統領が、米国とイランの戦闘終結に向けた最終合意が近いとの見方を示したことで、原油先物価格が下落し買いが優勢となった。
日経平均は続伸。トランプ大統領がイランへの攻撃中止を表明し、米国株式市場が急伸した流れを受け買いが先行。日経平均は958円高で寄り付いた後も上げ幅を拡大し、一時2,824円高まで上昇する場面もあった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月11日 木曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 64,217.27 | +38.00 | +0.06% |
| TOPIX | 3,830.35 | -17.25 | -0.45% |
米国株は、ダウは反落、ナスダックは続落。中東情勢の悪化懸念や利上げ観測などから売りが優勢だった。ダウは約3週間ぶりに5万ドルを下回った。
日経平均は反発。米国株安や中東の地政学リスクの高まりを受けて売り先行で始まり、日経平均の下げ幅は一時1800円を超える場面もあった。ただ、売り一巡後は押し目買いから急速に下げ渋る展開となった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月10日 水曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 64,179.27 | -1237.36 | -1.89% |
| TOPIX | 3,847.60 | -48.51 | -1.25% |
米国株は、ダウは反発、ナスダックは続落。景気敏感株やディフェンシブ株の一角に買いが入る一方、人工知能(AI)・半導体株が売られる展開だった。
日経平均は反落。前日の米国市場でハイテク株が売られた流れを受け、東京市場でも日経平均への影響度が大きい人工知能(AI)・半導体株の一角を中心に売りに押された。また、日銀が6月の金融政策決定会合で1%への利上げを決めるとの観測が強まり、国内の長期金利が上昇基調にあることも相場の重しとなった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月9日 火曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 65,416.63 | +1392.03 | +2.17% |
| TOPIX | 3,896.11 | +43.73 | +1.14% |
米国株は、ダウは続落、ナスダックは反発。長期金利の高止まりを嫌気し、ダウは続落となったが、前日大きく下げた人工知能(AI)・半導体株が買い直された。
日経平均は反発。米国市場で人工知能(AI)・半導体株が買われた流れを受け、東京市場でも関連銘柄が買われ指数を押し上げた。前場は不安定な動きだったが、午後にブルームバーグ通信が、米・イラン協議を巡り「非常に力強い合意にかなり近い」とのトランプ大統領の発言を報じると、先物に買いが入り上げ幅を拡大した。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月8日 月曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 64,024.60 | -2563.52 | -3.85% |
| TOPIX | 3,852.38 | -96.71 | -2.45% |
週末の米国株は、ダウは反落、ナスダックは3日続落。5月の雇用統計で非農業部門の雇用者数が市場予想を上回ったことで、FRBが利下げどころか、インフレが再燃すれば利上げに動く可能性も出てきたことから売りが優勢となった。
日経平均は3日続落。週末の米国株が人工知能(AI)・半導体株を中心に大きく下落したことで、東京市場でも関連銘柄が売られ、日経平均の下げ幅は一時3000円を超える場面もあった。また、イランがイスラエルに向けてミサイルを発射したことが伝わり、原油先物価格が上昇したことも重しとなった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月5日 金曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 66,588.12 | -882.57 | -1.31% |
| TOPIX | 3,949.09 | -2.76 | -0.07% |
米国株は、ダウは反発、ナスダックは続落。レバノンとイスラエルが停戦で合意に達したとの発表を受け、原油先物相場が下落し買いが優勢となった。ダウは最高値を更新。
日経平均は続落。米国株はダウが高値を更新して戻ってきたが、ハイテク株が売られたことで東京市場でもAI(人工知能)・半導体関連銘柄中心に利益確定売りが出て日経平均を押し下げた。TOPIXは横ばいで取引を終えた。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月4日 木曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 67,470.69 | -931.44 | -1.36% |
| TOPIX | 3,951.85 | -44.35 | -1.11% |
米国株は、ダウ・ナスダックとも反落。米国とイランの攻撃の応酬が続き、両国の戦闘終結に向けた交渉が難航するとの見方が広がり、利益確定売りが優勢となった。
日経平均は反落。米国株安を受け売りが先行。前日に大幅上昇し相場の過熱感もあることから、上昇を主導してきたAI(人工知能)・半導体関連銘柄中心に利益確定売りが優勢だった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月3日 水曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 68,402.13 | +1667.89 | +2.50% |
| TOPIX | 3,996.20 | +71.96 | +1.83% |
米国株は、ダウは5日続伸、ナスダックは9日続伸。人工知能(AI)の投資拡大による成長への期待感から、関連銘柄が買われ指数を押し上げた。
日経平均は反発。前日の米ハイテク株高の流れを受け、東京市場でもAI(人工知能)・半導体関連銘柄が買われ、指数を押し上げた。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月2日 火曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 66,734.24 | -200.09 | -0.30% |
| TOPIX | 3,924.24 | -16.46 | -0.42% |
米国株は、ダウは4日続伸、ナスダックは8日続伸。新製品を発表したエヌビディアが6.2%上昇するなど、材料が出た主力株の一角が上昇し、指数を押し上げた。主要3指数は連日で最高値を更新した。
日経平均は反落。相場を牽引してきたAI・半導体関連株が利益確定売りに押され指数を押し下げた。日経平均の下げ幅は一時1400円に迫る場面もあったが、後場は下げ渋る展開となった。
本日の取引:なし
持ち越し:なし
2026年6月1日 月曜日
| 指標 | 終値 | 前日比 | 騰落率 |
|---|---|---|---|
| 日経平均 | 66,934.33 | +604.83 | +0.91% |
| TOPIX | 3,940.70 | -16.47 | -0.42% |
週末の米国株は、ダウは3日続伸、ナスダックは7日続伸。米国とイランの交渉進展観測を受けて原油先物価格が下落し、幅広い銘柄が買われた。主要3指数は連日で最高値を更新した。
日経平均は続伸。米国市場で主要3指数が連日で史上最高値を更新した流れを受け、東京市場でも指数寄与度の大きい人工知能(AI)・半導体関連銘柄が買われ、日経平均は連日で最高値を更新した。
本日の取引:なし
持ち越し:なし